一見自分には縁がない真逆のイメージでしたが、実は以前から私が憧れていたもの、自分の人柄、気質と重なるものもあった

      40代からの魅惑ボディープランナー 坂村純子さんのBeforeAfterStory             私にはまさに青天の霹靂! 自分にはまるで縁がないと思っていた 「エレガント」   私は生まれながらにして、骨格からガッチリ系で、その体格からか、親や周りから カッコイイ系が似合うと言われることが多かったため、自分でもいつも気が付くと 敢えてガッチリに見えるタイプのシャツやブルゾンタイプ、Gジャン、デニムばかりを 好んで着ていました。 でも、真子さんの魅力統計学で分析していただい>>

自分のおおよその属性を知ることが でき、自分らしさが、より人に伝わりやすくなるツールを得られるのではないかと 期待できた

自分が、「ノーブル・タイプ」であり、 「フェミニン・タイプ」を加える事で、魅力が引き立つを分かって、 とてもスッキリしましたし、嬉しくなりました(^^) この路線でいけば、しっくりくるなぁという実感が沸いてきました。 色も、少しの違いでこんなに雰囲気が変わるのかと分かり、 慎重に選ぶようになりました。   人生の土台を創る「食育革命」 パーソナル・ダイエッタリー・コンサルティング/小寺美江さん          【Before After Story】 プロフィール写真撮影とHPリニューアル、雑誌取材にともない、撮影用にファッションアイテムを探>>

コンセプトと魅力統計学の融合

      【ロゴマーク内に登場している「トーチ=トーチング」は世界観プロモーションⓇの名前です】 ロゴのエンブレムという発想は、生家の勲章とも言われるマークです。本物感、重厚感と歴史を感じさせる様な独特な雰囲気がでるように、また自然摂理を大事にされているご本人の思いから、ロゴマークの全体のイメージは自然なアイテム「蔦=つた」を意識したデザインでロゴマークを制作しました。   ロゴマーク内のトーチのマーク(トーチ=灯を点し次に繋げていくというコンセプトのもと)植物の「ツタ」とトーチの「炎」を絡む様な仕上がりにしています。炎が優しく灯って次にゆっくりと伝っ>>

フランス伝統色からセレクト

Nee’s image produce Japan. ニースイメージプロデュースジャパンロゴデザイン制作     ロゴ色はもちろんフランス伝統色から。   nee’sはnice in France.   どこまでも続く地平線、広い常夏の海、晴れ渡る青い空、ヒマワリ。 このキーワードはカナさんの絶対の条件。 直線的で元気で力強く!!!動き回るイメージ。 心は暖かくていつも笑顔で迎えてくれる前向きなカナさんのイメージを こんな風に提案しています。             制作>>

多くの人を 笑顔にしたいから

Nee’s image produce Japan.小川佳奈さん イメージ&ヘアスタイリスト/好感トレーナー カナ     ロゴや名刺デザインを致しました。 多くの人を 笑顔にしたいから。 どうしてもこれしか 答えが出ません 笑 笑顔に取り憑かれて いるのかもしれませんね 笑 笑顔を 増やせるメニューを ご提供していきます!!     制作アイテム 【NEW】Nee’s image produce Japan. ニースイメージプロデュースジャパンロゴデザイン制作 【NEW】プロフィール撮影 【NEW】名刺デザインコンサルテーション>>

持ち物としてはありなのだというバランスが新たな発見でした

3案いただいて、採用した案は一見可愛らしすぎるかと思いましたが、持ち物としてはありなのだというバランスが新たな発見でした。元データの保管期間が1年というのは不便だと感じました。(後から延長可能とわかった)周囲の反応:「可愛いですね」「名刺いいですね」 飯沼暢子さまより     Before After Story 名刺の配色について:パーソナルカラーを採用し更にご本人の魅力診断の中にもうひとつ存在する「クリアスポーティ」な爽やかさを絡めました。メインである「ゴージャス」「エレガントゴージャス」の深い色味は間違いなくお似合いですが、爽やかな色味「アイシングブルー」がとてもお似>>

自分一人ではこの発想はできなかったと思う

世界観プロモーションⓇ  飯沼暢子さん 魅力統計学は「ゴージャス&エレガントゴージャス」 Facwbookカバー画像と名刺をご自身の似合うイメージにリニューアル すっかりご自身で似合うファッションを習得され オリジナルな魅せ方を楽しんでいらっしゃいます 自分で自分の似合うを見つけるチカラは一生の財産ですね         世界観プロモーションⓇ飯沼暢子さんの Before After Story 自分一人ではこの発想はできなかったと思うので、プロの力を借りることができてよかった。生花とデザインの蔦が混在するというところ、紫にゴールドの配色が上品にまとまっ>>